「リ・フォーメーション」で行う個性分析テスト・ACS(Analysis of Communication Structure)は、心理カウンセラーの和田真雄先生が、「個性論」という考えのもと、計量心理学の権威である名古屋大学の村上隆先生と検証を繰り返して確立された、信頼性の高いテストです。基本的な行動の傾向を把握でき、本来の性格(発想)のもつ 「コミュニケーション能力」がどれだけあるかを指数化し、「 個人の発想パターン」を測り「 個性」を「12尺度のグラフで見える化」することで 自分の本当の性格を知ることができる 今までにない新しい形のコミュニケーション診断テストです。

(12尺度:充実性・会話性・交流性・幸福性・表出性・共感性・尊重性・融和性・開示性・創造性・自立性・感受性)

グラフの大小および点数の凸凹は、「良い・悪い」ではありません。
それぞれの長所・短所であり、それが個性なのです。個性は十人十色。それぞれが輝く役割を持っています。

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ひと口にストレスと言っても、その要因はさまざまで、個性によってかかるストレスも変わってきます。
個人の「ストレスに耐えられる力」を詳細に把握することで、昨今話題のメンタルヘルス不調社員の予防や対策に役立ちます。

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【1】営業力【2】管理力【3】企画・提案力【4】運営力【5】積極性【6】チームワーク【7】ストレスという7つの項目に対して、どのくらいの適性があるかを判定することができます。

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社員の個性タイプとストレス耐性を職種・職務能力にあった適材適所にマッチングさせることで、個人のパフォーマンスを最大限に活かす組織を構築することができます。それこそが、多くの課題を解決するための人事戦略なのです。

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社員の個性の違いがハッキリと把握できるため、個性を活かした人材配置や効果を発揮できる組み合わせなど、
バランスの良い組織を構築することができます。

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社員間の関係や予測される行動など、さまざまな視点と角度から組織を評価・分析することで、
未来を見据えた戦略的組織を構築することができます。

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